☆感謝☆

街で歩いてる仕事終わりの女性に突然声かけたった話w

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2017年7月19日

俺は、仕事を終えるとある市街地で向かった。

ある用事を済ませる予定だった。

だった。。

そう、あの女が現れるまでは・・・。

 

 

僕が用事のため、市街地付近の駐車場に車を駐め、歩いて目的地に向かった。

その際中、あることが思い浮かんだ。

 

「そうだ!歩いている人に声をかけてみよう!」

wwwwwwwww

俺はなんと、本来果たすべき用事の前に、歩いている人に声をかけようと決意したのだ。

 

1人目。

熟女だった。

横断歩道の向こうに歩いてる綺麗な熟女。

俺は一目散に駆け寄った。

 

俺:「あのー、道きいてもいいですか?」

熟女:「え、ウワア!」

(急にしゃべりかけられてびっくりした素振りをする熟女w)

熟女:「ええ、どこですか?」

俺:「駅なんですけど」

熟女:「ああ、こっちを真っ直ぐ言ったらありますよ。」

熟女は快く道案内をしてくれた。

(やった!)

その後、向かう方向が一緒だったので、そのまましゃべりながら歩く。

熟女:「このへんの人なんですか?」

俺:「えーと、九州から来てるんですよ。仕事で」

(もちろん嘘。思い切り地元だw)

熟女:「九州?・・・」

俺:「あー、熊本ですね。」

熟女「あー、じゃあ豪雨大変だったでしょ?」

俺:「いえ、僕のところは幸い良かったんですよね~」

こんな感じで適当に嘘の会話をしながら歩き、
熟女から来る質問に対して、いかに辻褄を合わせられるかゲームをしていたw

※ちなみに、俺の目的はあくまでも初対面の女性と話すこと。
だから、話の内容なんてどうでもよかった。
ちゃんとした場面では、もちろん嘘はつかないw

 

俺:「お姉さん、仕事終わりですか?」

熟女:「ううん」

俺:「あ、もしかして今からですか?」

熟女:「うん、そうそう」

俺:「あ~。どういう系の仕事ですか?」

熟女:「ん?スナックスナック」

俺:「ああ!なるほど。そんな感じします」

余計な一言だったかもしれないが、たしかにケバい感じがいかにもスナックのママという感じだった。

ここで、熟女大好きな俺はテンションが上がる。

熟女「・・」

俺:「へー、じゃあ、僕にちょっと付き合ってもらえませんか?」

熟女:「え?・・」

そうこうしている間に、熟女のスナック付近に来てしまった・・。

俺:「じゃあ、連絡先だけでも教えてもらえませんか?」

熟女「・・」

(なんか、首を振って目でダメって訴えてくるw)

俺:「そっかー。じゃあスナック行こうかな!」

熟女:「え?来る?」

俺:「あー、じゃあやっぱ辞めときます。」

wwwww

結局、そのまま別れたwwwww

チャンチャンw

この日はこれで終わるのかと思った。

次に声をかけた女が現れるまでは・・。

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